でかくろさんぽ

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『黒いぬ3連星』と、フラワーエッセンス&AC

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昨日は、夕方、どしゃーーーっっ!と降って、
その後、夜もザッと降ったりして、湿度が上がったが
今朝の最低気温は、20.7度。
21度を割り込んだのは、何十日ぶり?!

それでも昼間は、30度ちょい欠けるくらいまで上がった。
が、湿度は35%   カラッとした、快晴。
よしよし、確実に秋に近づいて来ているぞ!

今朝のサンポで、ラモーナは、
連れ合いとボール投げに、チャリで少し離れた公園へ。
芝生だと、すっ転んでも、大きな怪我にならなくて安心。

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きょうは、キモチいいわね〜
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やっぱ、ボールなげが、いちばんよね
by inukuro3 | 2006-08-31 23:07 | いぬ

アオマツムシ

昨日は、エアコンを切って眠れたのに、
きょうはまた、熱帯夜明け。(-_-;

先週くらいから、アオマツムシが鳴き始めた。
と思ったら、もう今週は、日没と同時に
耳鳴りのような大合唱。。。

ほんに、情緒のないムシだ。
いや、どのムシにだって、情緒だの「いとおかし」だの
そんな自覚はないのだが。
決めるのはニンゲンだ。
に、しても。。。この帰化昆虫の鳴き声は、ウルサイ。

かつて、クツワムシを飼って、あまりのうるささに、
夜間、トイレに隔離したことがあった。(^_^;);;;
アオマツムシは、1匹でもなかなかウルサイが、
数でものを言わせて、「騒音」と化す。

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このコは、まだ羽が生えてない。
左後肢が、とれてしまっている。。。
もう1回、脱皮したら、成虫かな。
by inukuro3 | 2006-08-30 22:43 | 蝶・甲虫・バッタなど

幼虫三昧

この週末は、イモ虫づいていた。

あ。。。例によって、
ダメな人は、スルーして下さい。<(_ _)>

土曜の朝、散歩コースのカラムシの群落に、
アカタテハの幼虫を発見!!!
やっと会えた〜〜〜♬
去年、成虫がこの葉っぱに居るのを見て(撮影は失敗)
絶対に産卵していると思って、チェックし続けていた。

デジカメで撮影した後、やっぱり誘拐。(^_^;)
しかも、ビニール袋に食草ごと入れているところを、
ブランくん一家に、シッカリ見られてしまった。。。

幼虫三昧な写真の数々を見る
by inukuro3 | 2006-08-28 21:51 | 幼虫・蛾など

今朝も涼しいぞ!

朝の散歩で。
家の前の道路に出て、さて、右に行こうか
左に行こうか、どのコースにしようか、
しばし逡巡。

ふと、公園を見ると(見えるのだ〜)
黒い小さな影が。。。
メルちゃんだぁ〜♡
迷わず直行。(笑

おじちゃん、あそんでぇ〜!a0061977_1761280.jpg
もぉ〜、そんなにおこらないのよぉー!a0061977_1784027.jpg

メルちゃん、会う度に大きくなってます。
育ち盛りです(けど、まだパピーの匂いがする♡)。
今朝はパパさんと一緒で、そういえば
らいるいコンビとは、初めてだったのでした。
当然、礼智はメルちゃんよりも
「おとーさん、こんにちは、こんにちは〜!」で
ぐはぐはぐはぐは言いよっていました。(苦笑

パパさん。。。今は礼智が「ものすごくデカい」って
思うでしょうけど。。。。じきに変わらなくなりますよ!(^_^;)

昼前に、いつものホームドクターに、
改めて、るいを診せに行った。
一昨日行った、セカンド院長からの親書(診断と処方)を携えて。
るいは、また「オレだけお出かけ」で、ウハウハ。

金曜の夜にステロイドを投与して、
昨日の土曜の朝には、復活したかに見えた。
が、そこそこ痛みが取れたからと、ついついラモーナと
プロレスをして『ぎゃうん!』と、悲痛な悲鳴をあげた。
サンポの前にも、嬉しくていつも通り多動になり、
またも、『ぎゃいん!』と、悲鳴をあげていた。(-_-;

病院の待合室。 ちょっとキンチョー。
でも、ゴキゲン♪
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すでに通常の動きや体勢がとれるほど、痛みが軽減していると
みられるので、ステロイドを半量にすることに。
週末までこのまま経過観察して、継続投与が
必要かどうか、考えることにした。
by inukuro3 | 2006-08-27 16:07 | いぬ

涼しい朝

久しぶりに、涼しい朝。

ブランくん&パパ・ママに会いました。
礼智は、もう、嬉しくてタイヘン。。。(;^_^A
ブランくんのママに、カラダあずけてデヘデヘです。
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パパさんにも、べたべた。。。a0061977_1615656.jpg
挙げ句に『ちゅ〜』です。。。
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一方、るいは。。。
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ブランくんに、迫られていました。(^_^;);;;
なぜか、男の子にモテる、るい。。。
るいのヘルニアの話をしてあったので、この後仲裁。

ブランくんは今週、下痢っぴだったそうだ。(T_T)
そろそろ夏の疲れが出る頃だよね。
このまま涼しくなって欲しいなぁ。
by inukuro3 | 2006-08-26 15:50 | いぬ

ロシア映画 『太陽』

久しぶりに、余韻の残る映画を観た。

アレクサンドル・ソクーロフ監督の、『太陽』。
昭和天皇を主人公に、「御前会議」から
『人間宣言』までの、歴史の「表」よりも
天皇個人のプライベート部分に、スポットをあてたドラマだ。
主人公・ヒロヒトに、イッセー尾形。

まさか日本で上映するとは、思っていなかった。
どこでも絶賛される中、舞台の日本では
おそらく、ビデオスルーだなと思っていた。
それが、銀座で単館上映したら大評判で、
全国拡大ロードショーとなった。

きょうは、横浜の初日。 
連れ合いに先に行ってもらって、チケットを
押さえてもらって、昼にわたしも合流。
客足は、上映館が増えて分散されたせいか
とても空いていた。 年齢層は、当然非常に高い。

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派手な演出や、余計なセリフや音楽もなく、
登場人物も少なく、とてもとても静かな映画だった。
バッハの無伴奏チェロや、ラジオのチューニング音、
鶴の声などが、印象的に象徴的に、使われている。

以下、ネタバレもあるので、もしこれから観ようと
思っている人は、ご注意を!

昭和天皇を、ひとりの人間として、
その圧倒的な孤独と、悲しみ、苦悩を
少ないセリフと俳優の力量で、見事に描き出している。
主演のイッセー尾形が、とにかく素晴らしい。
最期の最期に、ほんの少しだけ出て来るだけの、
皇后役の桃井かおりも、文句のつけようがなくスゴイ。

たぶん、日本の監督だったらこうは描けなかっただろう。
外国人であるソクーロフ監督だからこその視点。
だがそのまなざしは、この上なく優しく好意的だ。
ソクーロフの描く昭和天皇は、知的でユーモアを解し、
とても魅力的な人物だ。
だがその身に、他の誰も代わり得ない、
圧倒的な孤独と悲しみを抱えている。
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この写真の場面も、印象的だった。
ビンの中には、ホルマリン漬けの「ヘイケガニ」。
『何という奇跡! 何という神々しい美しさ!。。。』と、
この小さな生き物に、学者としての愛情をもって
語りはじめるのだが、
『遠方移動は行わない・・・・決して自分の岸辺を
捨てることはない・・・』
『遠方移動・・・移民だ・・・差別・・不公正な移民法』
と、大東亜戦争開始の原因について、
興奮気味に、口述筆記をさせる。

もう一つ。
主人公の見る、悪夢のシーンが、美しくも恐ろしい。
爆撃で焼ける、夜の街。
焼夷弾が、次々に落とされて行く。
しかし、落としているのは、トビウオに似たサカナ。
それが「小魚(焼夷弾)」を、次々に産み落として行くのだ。
身を翻す魚影。 その度に産み落とされる焼夷弾。
燃え上がる町並み。。。
ゾッとするほどキレイで、恐ろしい。

ラストシーンで、皇后の肩に、ぎこちなく顔を
埋める主人公に、涙が落ちてしまった。
再会を喜び合い、早く別室の子どもたちに会おうと
部屋を出かけた時に、侍従長に聞く。
「あの(人間宣言の)録音技師はどうしたかね?」
「自決いたしました」
「だが、止めたのだろうね?」
「いいえ」

今まさに、別室(=人間として暮らして行く自由)に
向かおうとしていた天皇は、引き戻されそうになる。
そこで皇后が、毅然と、しっかり手を握って連れ出す。
「女性」として、『母親』として、
人を殺める「戦争」を、男の世界に怒りを向けて。

この、桃井かおりの演技が、とにかく怪物級に絶品。
目だけの演技で、すべてが表現されている。

わたしだったら、文部省選定映画にしたいですね。
靖国問題が取沙汰されているこの夏に、
すべての人に、観てもらいたい映画でした。
by inukuro3 | 2006-08-26 14:05 | 本・映画・音楽・CM 等

るいが、動かない。。。

昨日の朝。
起きたら、るいが固まっていた。
よくあることなのだけど。

今年は春の長雨、梅雨らしい梅雨のせいで、
雨が嫌いなるいは、外に出るのがイヤでシッコもガマンする。
結果、この初夏以降、寝ている時に、
ちょっと漏らしてしまうようなことが続いた。

対策として、夜、ヒトの就寝直前はもちろん、
とにかくマメに、シッコさせるようにした。
好天の日はいいが、雨となるともうイヤで
なかなか外にも出てくれない。
結果、るいは「シッコだよー」と言われると、
固まってしまうようになってしまった。(-_-;

朝も、まず起きたらシッコさせるので、
わたしが起きて、「るいくーん」と声をかけると、
うつむいたり、顔を背けて聴こえないフリをする。

というわけで、今朝も、そうなのかなと思った。
さんざん盛り上げてやって、ベッドから追い出したら
案の定、ちょこっと漏らしていた。 (ノ_-;)

で。 なんだかいつもよりも挙動不審な、るいくん。
テンションが、低過ぎ。
散歩の前など、いつもなら、まとわりついて
こちらがつまずいてしまいそうになるほどなのに、
きょうは、静かにシッポを小刻みに振っているだけ。
それでも、外に出れば、元気そうに歩いてくれた。
が、帰って来ると、またすぐに固まってしまう。
カラダを左に曲げて、うなだれてフリーズ。
左方向に、回る。

散歩から帰ると、たいがいラモーナにちょっかい出して
ウガウガやり始めるのだが、きょうはそれもナシ。
すぐにソファで寝てしまった。

おかしい。。。テンション低過ぎ。

こういう時、我が家がまず疑うのが『胃拡張・捻転症候群(GDV)』。
先代フラット・礼二郎が、これの入院中に命を落とした。
見た目は、胸(腹)はふくらんでいない。
歯茎・舌の色も正常(貧血症状でない)。
手足も冷たくない。
脈も呼吸も正常。

ということで、緊急事態ではなさそうなのだが、
念のため、ホメオパシーのGDVに一番適合するレメディ
カーボベジ(200C)を、すぐに摂らせた。

心配でなかなか出社できない連れ合いを、
「マズそうだったら、すぐ電話するから」と送り出して、
ゴハンの用意をしてみた。
普段だったら、いつも階段途中に設置したガードに
ラモーナと共に張り付いて、ぴーぴーぷーぷー
大騒ぎして、同居の父のヒンシュクをかうのだが。

ラモーナだけで、るいは来なかった。。。
やはり、明らかにオカシイ。
それでも、ゴハンを見ると、食べると言う。
が、食事を前にしても、テンション低過ぎ。
待っている間、やはり『左に曲げた』体勢だし。

食べっぷりは、いつもと変わらず。
。。。ということは、やはり捻転は、していないわけだ。

いつもゴハンの後は、「水くれ、水」と、しつこく催促する。
そして、ラモーナとまた、ひとプロレス。
なのだが、それもせずに所在なげに固まってしまう。
ソファで、隣に寝たラモーナが、ヘソ天で背中ゴシゴシ
やった勢いで、ちょっと蹴ってしまったら、
『ぴぃっ!』と泣いた。 痛いのだな。どこか。

やはりマズそうなので、連れ合いに電話した。
会社に行く途中で、コンビニに寄っていたようだ。
出社して、調整して、昼にでも。。。ということに。

そうこうしているうちに、ソファで横になってしまった、るい。
おかしい。。。おかし過ぎる。これ相当マズそうだ。
名前を呼んでも、おっくうそうに目をあげるだけ。
横に座って、またバイタルサインのチェック。
脈も呼吸も異常なし。
歯茎も舌も正常。
手足もポカポカ。 胸も鼓張してない。
だけど、フツーではない。

連れ合いに再度電話して、
『かなりマズそうなので、今すぐ帰って来てくれ』と頼む。

北海道の友人@わたしのホメオパシーの師匠に、
電話で状況を説明して、助言を仰いだ。
『GDVでは、なさそうだよねー、なんだろう?』
『ひょっとしたら、オナカが痛いのかも。。』
『念のため、心臓のレメディも摂った方がいいかも』
『まずは、この状況が理解出来なくて、痛みも
あるようだから、恐怖感を取り除いてあげて。。。』
『あ、びーちゃん自身も、レメディ摂ってね(^_^;);;;』

呼んでも呼んでも、ス〜ッと眠りに落ちてしまうのを
見た時は、正直、怖くなって「蘇生」のレメディを
ばんばん摂らせてしまった。。。。。
同時に、パニックを起こさないように、自分自身にも
アコナイトをリピート。

連れ合いが帰って来ると、起き上がってお出迎えした。
やはり、テンションは低いのだが。。。
獣医に向かうまで、るいくんは、ウハウハだった。
礼智もラモーナもケージで「お留守番」なのに、
オレだけお出かけ〜♪だからな。。。そりゃ嬉しいワな。

獣医に着いて車を降りた時は、どこから見ても正常。
しかも、うちのドクターは夏休み中なのが発覚。
さて、どうしたことか。。。。
と思ったら、急患なのかネコ連れの御夫人が居て
VTのおねーさんが出て来て、取り次いでくれた。
先生が出て来て、受付で状況を説明。
るいは、連れ合いと外をゴキゲンで散歩中だった。

見る限り、緊急ではなさそう。
それでも止まると、うなだれがちになる。
ということから、ヘルニアの疑いを示唆される。
その間、るいは、いい「ンコ」もしてサッパリ。
下痢や便秘は、払拭してくれた。
マヒや歩行障害もないので、様子見ということにして帰宅。

連れ合いは、昼から出社して行った。
落ち着いてしまうと、また思い切りテンションが下がり、
午後はずっとソファで寝ていた。
お水を飲むのも不自由そうなので、器を口元まで
持って行って飲ますという有様。
シッコを促しても、固まってしまって動かない。
さっき外出した時は、したけど。。。

ヘルニアの疑いということで、レメディの選び直し。
ハイペリカムと、痛み対策のマグフォス。
再び友人に相談して、スタッフィサグリアも試す。

連れ合いの帰宅後、やはり診療してもらうことにして
セカンドオピニオンにしている、隣の市のドクターへ。
きょうは院長も居て、久しぶりに歓談。
触診してもらって、やはり腰椎に痛みがあることを確認。
ヘルニア。。。といっても、マヒは見られないし、
跛行というほどでもない。 だけど痛みは、やはりあるわけで。

こういった場合の通常処置として、ステロイド投与を選択。
まず6日間、多めの設定で投与して、炎症を取り除く。
以後、量を減らして続投。 しばらくは当然、『安静』に!

るいくん、S先生のところでも、「オレだけお出かけ」モードで
ウッハウハで、とても病犬に見えなかった。(-_-;
帰って早速、薬を飲ませた。

そして、きょう。
寝起きは相変わらずだけど、
徐々にテンションが上がって来た、るいくん。(^_^;);;;
もう今日は、左に捻れて曲がって立ってない。
散歩前も、ゴキゲンで多動(苦笑)。
ゴハン前も、おヨダだらだらで待機。

食後、礼智にマウントしようとした時は、
ほぼ復活は嬉しかったが、さすがに止めさせました。
しばらくは、プロレスもチャリ引きも厳禁です。
ややテンションは低いけれど、まずまずの快復ぶり。
1回飲んだだけなのに。。。おそるべし、ステロイド。

イヌはヒトと違って、ステロイドには強いとされている。
長年アトピーと付き合っている家人がいるので
ステロイドに対しては否定的なワタシだけれど、
キチンとした用量と投与プログラムを守れば、
副作用も少ないはずだ。

健康が一番。
昨日ずっと、困惑した顔をしていた「るい」に
笑顔が戻ったことが、何よりであります。

追記:しばらくは、ホメオパシーもサポート的に使う予定
by inukuro3 | 2006-08-25 18:14 | いぬ

セスジスズメ幼虫

はい!またイモ虫ですよー。(^_^;);;;
ダメな人は、スルーして下さいね〜!

蒸し風呂の中を歩くような、朝の散歩で
またもや、セスジスズメ(蛾)の幼虫に遭遇。
食草のヤブガラシは近くにあるのに、
なぜか終齢でもないのに、迷走したおチビさん。

先月22日に遭遇した、終齢幼虫とは、ずいぶんと趣きが違う。
スズメ蛾の幼虫は個体や齢によって、色や柄の変異が多様だ。
このコは、4センチほど。 3齢くらいだろうか。

では、貼りまーーーーーーす!
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アタマは、写真下の方ですよ。
ツノ(尾角といいます)があるのが、シリ側。
by inukuro3 | 2006-08-23 14:11 | 幼虫・蛾など

アカスジ幼虫

ここのところチェックしている、アカスジカメムシ。
今朝見たら、幼虫も居た。
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成虫よりも、2周りくらい小さい個体。
何齢くらいなのかな。

千日紅には、イチモンジセセリ。
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先週から、ツクツクホウシの声を聞くようになった。
もう、夏も後半戦だな。
by inukuro3 | 2006-08-22 15:34 | 蝶・甲虫・バッタなど

暑いのに。。。

このクソ暑いのに、るいくんは連れ合いに添い寝です。

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るいくん、体温高いんですが。。。。
っていうか、くっつき過ぎですよ。そりわ。

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by inukuro3 | 2006-08-20 13:44 | いぬ

『黒いぬ3連星』と、フラワーエッセンス&AC


by mica